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日記 2002 6月分
 

6月24日
久々に書き物をUPしました。
ジェンダー等に関する聞取り調査
内容はタイトル負けしてますが、、、

最近香山リカの「若者の法則」なる本が売れているという。
一寸ばかり読みたい。
もちろん若者の法則を知るためではなく、おたく研究のためである。

しかし、私の前には読みたい本が山積している。
まず読み終えるつもりなのは
Bridget Jones's Diary
つづいて(もしくは前後して)
戦闘美少女の精神分析
そのあとに
宙返り、女郎蜘蛛の理、とある仏教本、上野千鶴子の本どれか
などがしのぎを削っているのである。
別の言葉で私が優柔不断とも言う。

あと、I"s checkもぼちぼち更新しますよ。
多分誰も見てないけど。
 

6月23日
せっかく書いた(タイプした)数日文の日記が私のミスで消えてしまった。ブーー
そんなわけで苛々しながら下の数日文を打ち直しました。
正確には粗完全に新しい内容をいれましたな。
何を前に書いていたのか覚えてないのだから仕方ない。

あ、自己紹介欄に先日日記に書いていた読書歴UPしました。
ふ〜ん。こんな本読んでるんだ〜。って暇つぶしに見てやってください。
 

とりあえず今日の一大イベントとしては、
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲」
をビデオレンタルしてきてみました。

嗚呼、そういえばこのビデオを借りてくるときにも一事ありました。
昨日夜中の11時ごろにマンションを出て借りに行き、
その帰りに友人とばったり会いました。
彼女はバイト帰りだそうで、その時に充実したカレッジライフを送っていることを
楽しそうに語ってくれました。
運動して(大会にも出たりしてるらしい)、バイトして、ゼミの勉強して。
うらやましい限りです。
私自身はみすぼらしい限りです。怠惰です。
なんせ、その友人にばったり会わなければローソンで「トルコ風」アイスを買おう、
そう決意してルンルン気分でいたわけですから。
人生に大きな差が出ておりますな…

ええいっ、それはこの際忘れよう!
今はクレヨンしんちゃんだ!

何故齢21にもなりましてこの作品を借りたかといいますと、
とある人物がべた褒めしていた文を読んだことに始まります。
2001年最高の映画とまで評しておりました。
私も以前より映画版クレヨンしんちゃんには良きスタッフが集まっているとは
聞き及んでいましたが、今日その凄さを知った思いです。

注意しておきますが、この映画の主たる対象年齢層は幼児ではありません。
幼児の父母の年代です。
まず、21の私では知識としてしか解らぬシーンがたくさんあります。
35〜45くらいでしょうか?
70年代を熱く生きた層への物語なのです。

少々ネタばれを伴いますが、内容を説明しますと、20世紀をモチーフにしたテーマパークに
大人たちが昔の「におい」を感じて虜になり、
一切を捨てて童心に帰り、子供たちが親を家庭を取り戻そうと奮闘するわけです。

登場する哀愁の代表としては
万博(70年)、プロレス、ウルトラマンと怪獣、サリーちゃん、駄菓子屋、戦隊物(〜レンジャー)
広場、レコード、白黒テレビ、イカスー、オー!モーレツ!、ビートルズ、高度経済成長
商店街、縄跳、カゴメカゴメ、缶蹴り、3輪トラック、バー、レッドスネークかもーん
ワッペン(カンバッチ)、銀球鉄砲、ヌンチャク、田舎に自転車、足踏みミシン、おかちもち、

それらをサポートするためにこっそり声優として
関根勉や小堺一機が劇中TVのナレーションをしていたりします。
(ちなみに私、メモを片手にビデオを見ておりました)

これらが「家族」「家庭」のアンチテーゼ(?)として登場し、
「古き良き日本」の代表で、昔は良かったと映画を見にきた大人たちに告げるわけです。
ああ、この「家族」のなんと弱弱しきことよ。
この作品において主人公はしんのすけの父親 ひろし であるともいえるでしょう。
彼の古き良き思い出との 決別 が如何に辛い事か。
現実が如何に辛い事か。
 

ここまで読んできて、「rjunaはなんかおかしいんじゃないか」と思われた方もいるやも知れません。
しかし、この映画が扱っている内容は
NHK「プロジェクトX」と同じなのです。
プロジェクトXは今や広く受け入れられて最近のNHK最高の成功作とも言われていますが、
何を隠そう、これこそ「古き良き時代」を懐かしみ、「あのころは良かった」と思わせる代表作です。
クレヨンしんちゃんの方が最後に現実に目を向けさせるだけ建設的でしょう。
過去に学ぶ事と、過去に囚われる事には大きな違いがあります。

確かに高度成長期の日本には夢があったのかもしれない。
明日は成長と隣り合わせだったのかもしれない。
しかし、それだけで今は語れないはずです。

そこを表現しようとした意気込みを私は評価します。

ちなみに私、ひろしの姿に涙しました。
 
 

6月22日
パラグライダー体験申し込みました。
ハンググライダ−じゃないですよ。「パラ」のほうです。
微妙なつてからお誘いの声をいただき、如何しようかと迷っていたのですが、
昨日友人と話していた際に決断しました。
「うちはやる!1万円出して、早起きしてでもやる」
ちなみに私、日常会話で友人と話しているとき自分のことを「うち」といいます。
ここで「わたし」とか「わたくし」とかタイプしておりますが、
一種「猫かぶっている」んですな。これが。

で、パラグライダーですが、
「そんなの危険じゃないの」という話もちょっぴり聞きましたが、
この希少なチャンスを逃したらもう人生にパラグライダーをやるチャンスは無いでしょう。
それに、スカイダイビングをした後にパラグライダーが危険などといわれても、
何を言っているんだ?と言う感じです。
そういえば、うちの親はわたしがスカイダイビングしたことを知っているのだろうか?
危険だから止めなさいと言われそうで、ジャンプ前には言わなかったが、
先日写真アルバムを見てはいたのだが…
このHPのアドレスも知っているはずだが、誰も別に興味ないようだし。
まあ、それはそれで都合が良かったりするのだが。

しかし、京都駅を7時ごろ出発というのはつらい。
なんせその時間は普段なら起きる事も無い。
 

とりあえず言っておきますが、わたしは基本的に高いところはダメです。
(では何故、、、)
 
 

6月21日
今日は朝からなかなか衝撃的なビデオを見せられた。
大体朝一限から授業があるというだけでも、私にとって肉体的につらいのに、
その上に精神面に追い討ち攻撃である。これはつらい。

ビデオのタイトルは「戦士の刻印 −女性器切除の真実−」である。
FGM(Female Genital Mutilation)についての映画、ということでいいのかな?
まあ、タイトルから創造できるように、かなりドキュメンタリー的なものであり、
しかもそれはそれは朝一の精神状況には過酷なものである。
私は以前にもNHK教育でFGMについての番組をみたことがあるけれども、
そのときの番組よりはるかに微にいり細を穿つ内容でした。
あんまりここではFGMとは何かとかそういった内容については触れませんので、
気になった人はぜひご自分でお調べくださいませ。
またrjunaはFGMに強く反対しております。
 

で、その後の授業で精神を酷く病んだ私が転寝をしているところを、
数少ない低回生の知り合いに目撃され、
先日のテストは目も当てられない成績を表面に残して返却され、
倒れそうな体を押してSPIなる常識試験もどきを受け、
更に自分の常識の無さに打ちひしがれて帰宅しました。
 

帰ったらオンライン注文しておいた本が届いたのが、せめてもの救いか。
 
 

6月17日
先程ようやっと京極夏彦の「鉄鼠の檻(テッソノオリ)」を読み終えました。
この本には長いこと悩まされましたよ、面白いことは問題ありませんが、
兎にも角にも長すぎます。
ノベルズの2段組で800ページ強とは、文庫で1000ページほどに成るのではないでしょうか?
ここで敢えて「成る」と書いたのも、将棋の駒が成るが如く、本が更なる大物に化けるからです。
この京極堂シリーズが気に入っているので、簡単に説明しますと、(前にもしたっけ?)
陰陽師兼古書店主人である京極堂が、友人の私小説作家・関口が巻き込まれた事件に
嫌々ながら巻き込まれ、その博識等々で問題解決と憑き物落しをする話なのです。
因みに舞台設定は戦後間もない日本。昭和の20年代後半。
憑き物を祓う話でありながら、読み始めると憑かれたかの如く読み入る文体は魅力的です。
「長いだけに」話の展開も広がりが違います。
もしあなたが今、「400字で読書感想文を書いてくるように」と言われたら如何対処するでしょう?
ある程度長い文になれると、短い文は書きづらいかと思われます。
私など、小学生の時分に400字・2000字の読書感想文に四苦八苦したのが信じられぬ思いです。
それは其として、要は長い文でないと表現し難いこともあると言うことです。
実際、2倍の長さになれば、3倍近い内容が書けることもあると思います。
無論是は筆者が同じ場合であり、人が違えば文才が違うのではありますが。
このシリーズではこの長さを活かし、異常なまでに話が広がります。
(私的にはこの作者、特に3巻目では、拡げすぎの感が否めません)
また、陰陽師だからといって、昨年度あたりに映画公開された「陰陽師」とは趣を事にし、
SFXを使わねば映像化できぬような術の類は一切出てきません。
寧ろ、科学の方でその技術を必要とする場面はありますが。
(とは言え、戦争直後の科学が基盤ですよ。念の為)
妖怪も概念として登場しますが、実体としてはおらず、其の辺が私むところでしょうか。
何処かの陰陽師の様に呪をつかって人に在らぬ物を操ったりはしない訳ですな。
また、書くにあたり文献にあたっているところも好感が持てます。
今回の場合は禅宗の資料中心かと。私のマンションの近所の妙心寺なども出てきましたね。
京都に住んでいると、神社仏閣の登場が現実を呼び起こすのは面白いところ。
さもなくば、(余程それらに詳しくない限りは)寺などがでるたびに話が「非」現実の
込入ったものや距離を置きたいものになって来るのではないでしょうか?
そういう意味ではシリーズ3・4巻は失敗の感も。

日記にしては熱く長々と別に一日にしたことでもないことを語ってしまいましたが、
まあ、私の日記など得てしてそんな物。気にする人も居ますまい。
それにしてもこのシリーズ、どうやら続作があるらしい。
見つけ次第、読書措く能わずなのかと少し悲しい。
私だって他にやらねばならぬ事が多々有りますからね。

読書記録、つけ始めました。今後はページ下の自己紹介欄からリンクを残しておくつもり。
 

6月15日
予約を入れておきながら自動車教習所に行き損じました。
キャンセル料がかかるらしいです。
それも私の月々の食事の1/3にならんという額が。
以後気をつけよう。否、このようなミスは許されないのです。
でないと、普段何のために節約しているのだか分かったものではない。

別に節約の目的はないですが、
「節約している」と考える事が楽しく。私にとって美徳なのです。
もともと、お金を使う事が好きでもないので、(少なくとも散財は嫌いです)
更に貯金通帳の残高が増えていくのを見るのが好きなので、
節約しているわけですな。
其れに、如何に親からとはいえ、「自分の金」ではありませんからね。
収入無き私としては、節操なく使うわけにもいかず。

6月13日
友人宅より帰ったのは午前3時ごろ。言わば14日のことでした。
カナダからきた友人がいて、その人を囲むちょっとしたパーティーだったわけですな。

そのカナダからきた友人、ワールドカップのチケットを3枚持ってきました。
(外国人枠で買っておけば良かったと悔やむ友人続出でした)
大阪で試合のある3枚だそうで。
まあ、カナダ人が日本にくることはそうないし、北米人はサッカーに興味ないですからね。
チケットも余っているような状況だったらしいですな。
その友人は日本ファンだとかで、「誰が好きなの」と聞かれたところ
「稲本」と答えてました。 ミーハーです。(最近この語も聞かないな)
もっとも彼は中国生まれなのですが、中国の結果に対し
What a shame... と言っておりました。

3時に帰ったと書きましたが、実際に会場となった友人宅ではその後も宴会が
細々と続いたようです。しかもほとんど日本語で。
私は帰ろうと言い出して、ついでに近所の(と言っても私が一番近いだけで、1km位は離れた)
女性もも送らねばならないので退席させて、送った後に家に帰りました。
翌日は1時間目より授業があったのですが、少し遅れたことは言うまでもないでしょう。

6月8日
起きたら昼過ぎでした。
そして、ハーフパンツをはいて買い物にいきました。
それだけかって?
私がハーフパンツで外出するのは年に2度あるかないかという事です。
ちなみに知人の前でははきません。ハーフパンツ。
だからどうしたって?
いや、そう言われると…

今日の贅沢品は「大福」です。
家族で食べるなら5個入り大福でそのうち1つ食べれば十分なのでしょうが、
(残りを別の人が食べるわけですからね)
一人暮らしの悲しいところは、誰の規制も無いというところ。
self discipline なんか私には無理。
一日に3つも食べてしまいました。
太るぞ私…
 
 

6月7日
以前、といってもかれこれ3〜4年前の読売新聞にコラム?として、
「携帯電話は現代人のおしゃぶりである」とう表現が載っていました。
この表現に当時の私は非常に喜んだものです。
携帯電話を持っていたなかったこともあり、その否定的とも言える見解が、
自分の優位性を示すような気がしたのでしょう。
ともあれ、今でもこの説明は私の中で非常にお気に入りな物なのですが、
今日歩きながら考えていたことは、これと非常に関係があります。

カナダから帰って、私は携帯電話を持つようになりました。
登録人数もそろそろ60人を超えたので、すくないほうではないでしょう。
しかし、かかってくることは稀です。
メールも数日に一度しか来ません。
このHPをある程度みてくれている人はご存知かと思いますが、
私は「桂正和」が好きなのですが、その代表作として「電影少女」という作品があります。
その中に、とある少女が電話がかかってくるのを待って、
留守番電話を購入するというくだりがあります。
しかし、彼女は気づきます。
留守番電話があることによって、電話が無かったという事実がつきつけられてしまうのです。
この作品が出たころは携帯電話など、日常生活にはまったく関係ないものでしたが、
携帯電話は、これと似たような物だと思います。

おしゃぶりであるという表現から、それを持ったら手放せず、
何らかの形で人とのコミュニケーションを常に持とうとしている姿が見えてきます。
しかし、それが教えてくれるのは時に、他人とのコミュニケーションの薄さです。
 

長々と書きましたが、言いたいことは一つです。
だれか、私にメールください(^-^;
 

(追記)
危うく書き忘れるところだった。
本日のサッカーのアルゼンチン・イングランド戦において、テレビのリポーターが
「イングランドの監督はアルゼンチンサポーターなどに「ロコ」とい呼ばれることがあるが、
この意味はちょっと口では言いにくい…」
と口を濁して、試合が動いたためにその意味を伝えないということがあった。
(もしかしてしばらくして言ったのかも知れないが、私は見てない)
非常に気になる。気になってたまらない。 ということで、調べた。
ロコとはスペイン語(アルゼンチンはスペイン語圏)で
”loco”と書く、意味は英語の"crazy"に相当し、
気が狂った、(気が狂うほど)興奮した、ばかげた、狂人 などの意味である。
(ただし、estar 動詞、英語でのbe動詞に相当、との組み合わせで「夢中である」の意味もある。
この意味があるためcrazyと同義と考えてよいと思われる)
研究社スペイン語辞典より例文を一つ挙げると、

"Cuando estoy en casa, los cinco ninos me vuelven loco."
(正確にはninos の2度目のn の上に ~ がつく)
家にいると5人の子供で、私は気が変になりそうだ。
 
 

6月6日
本日の日記を書いている途中で、パソコンがフリーズ。
フリーズというより画面が黒くなったので、症状的には酷いかも。
近日中にどうしても、どーしてもOSの再インストールから始めたいです。
ただ、そのためには退避しなければならぬデータが4GBほどあり、
さらにはこまごまとしたデータもあるため、時間が取れないのが現状です。
え?煮物するくらい時間の余裕があるんじゃないのかって?
いや、、まあ、、ねぇ、、、

で、先ほどまで書きかけていた内容が消えてしまい、
すでに何を書きかけていたのかも分からない私。

そうそう。わたし、「ままかり」を先日買ってきて、楽しんでるんですね。
(と、ここでまたフリーズしてこの先10行くらい喪失 (涙) 
ままかりというのは、小魚の開きをみりん漬けにしたものです。
美味しいので食べてみてくださいな。
私のお気に入りの魚料理です。
ちなみに名前の意は、「まんま(飯)を隣家から借りてくるほどに美味しい」
ということだと、昔うちの父が言っていました。

買った後で気づいたのですが、
このままかりは実家の隣町で作られてました。
瀬戸内食品か?
 
 

6月5日
ごぼうを買ってきたので、煮物をしました。
なんとなく食べたかったんですよ。ゴボウが。
学食ではキンピラゴボウが食せるのですが、他のバリエーションはありませんもので、
他の料理をしようと思ったわけですね。

ちなみに私、結構料理します。
その昔、母親が「あんたは将来料理の美味い人と結婚おしや(しなさいなの意)」
と、自分が料理が嫌いなので言っていましたが、
私は昔から、
「料理など自分でしてしまえばよいもの」
という感覚がありましたので、一人暮らししてより料理をけっこうしているわけですね。
もっとも、最近では親もそのようなことは言わなくなりましたが。

で、ゴボウの煮物は普通のできでした。
可もなく不可もなく。
 

6月2日
動物園に行きました。
というよりは連れて行ってもらいました。
なんせ、私は最近暇ばかりしているもので、先日チャットをした際に「和食が食べたい」
とか言う話になり、和食を食べるついでに動物園に行こうとか言う話になったわけです。
ちなみに、京都動物園に行きました。
日曜日なのに修学旅行生の姿がちらほらと見られました。
彼女らは日曜に修学旅行を終えて、月曜から授業などということがあるのでしょうか?
あな、おそろしや。

非常に良い天気だったために、動物園を歩いただけで結構疲れてしまいました。
そんなわけで、昼食の和食は近所のうどん屋で修学旅行生に混じって食べることに。
まあ、麺そのものは悪くなかったかな?

そのあと、平安神宮へ参拝し、
拝殿の上で写真をとって注意を受け(撮影禁止の札を後で発見)
某神社(というか、名前を忘れまして)
丸山公園に移動してご休憩。
最後は無難に新京極あたりをぶらぶらして2人の友人と別れました。

そこから帰ろうかと思ったときに、Book off という古本やチェーン店が近くにあることを思い出し、
最近私の時間を奪いに奪いつつある京極夏彦のシリーズ物の3、4巻を探していたところ、
先ほど分かれた2人に遭遇。
ちょっとびっくりです。
そして結局京極夏彦は文庫版が見つからなかったため、高価な新書版を購入して帰りました。
時間のみならず、金も取るとは、、、、
 

余談ですが私、
「未知との so good!」といっているCM、馬鹿すぎて好きかも。
 
 
 

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